きものコラム

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きものコラム記事一覧

珍しい橘(タチバナ)で染めたスカーフ・名古屋のフラワーガーデン「ブルーボネット」...

橘(タチバナ)という花は、着物好きの人ならよくご存じの花木ですね。家紋や着物帯の柄で、よく見かける柄になったのも、「文様としては平安時代末期ごろに現れ」使われるようになったから。「江戸時代には90家余りの旗本が用いていた」そうです。蔦(つた)紋や桐紋などとともに十大紋の一つに挙げられているほど、紋と...

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愛知県のあじさい名所ベスト3はここ!見頃は6月上中旬

愛知県にも、あじさいが素晴らしい名所があります。有名どころによく行きますが、特におすすめのあじさいの名所を紹介します。愛知県のあじさいの最も美しい時期、見頃は6月上〜中旬にかけてです。雨上がりの紫陽花もステキ、晴天のあじさいもステキ。独断で決めた愛知のあじさい名所ベスト3です。愛知県内のイチオシのあ...

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簡単そうなのにほんとは難しい半幅帯

半幅帯が一番難しいのよ、って聞いたらどう思いますか?「まさか!」と疑いたくなりますよね。それもそのはず、帯といえば主に三種類あって、一番細くて軽いのが半幅帯ですから、当然一番簡単に結べそうですね。三種類の帯というのは、ご存知のように半幅帯・名古屋帯・袋帯です。このうち名古屋帯は、結び方の種類は一重太...

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普段に気軽に着る着物と帯・自分流を見つけてきもの生活を

「普段はどんな着物をきているんですか?」と聞かれることがあります。その方はきっと「着物生活」をしてみたいとお考えのようですので、そんなときにお答えしている私の普段着着物スタイルについてお伝えします。着物を普段(日常)に着るのであれば、細かいことを気にせず気軽に着られるものでなくてはね。少々の汚れがつ...

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着物(小袖)の千年の歴史・三度の変身でトキメキは続く

私たちが普通着る一般的な着物は「小袖」とも呼ばれています。なぜ「小袖(こそで)」というかというと・・・昔(平安時代)は袖口の大きくあいた着物を着ていて、「広袖」と呼ばれます。その内側の下着として着ていたのが、袖口の小さい着物で「小袖」、今の着物の袖の形のものです。それが安土桃山時代ごろから、下着だっ...

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着物姿で筋トレ・すき間時間でちょっと意識して

「着物姿は運動とは無縁」と思っていませんか?確かに有酸素運動のような、大きく動く動作はしにくいですし、着崩れてしまったり汗をかいては着替えが大変です。でも「筋トレ」なら、できるものがありますよ。「筋トレ」というと、人によってはいろんなイメージがあるとは思いますが、あえてここでは「着物姿のときにでもで...

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つま先意識で疲労度激減・合気道の基本

つま先や指先を意識するだけで、家事の疲労度が激減する!そんな簡単なことで普段の疲れ方が全く違ってくるんです。たえず肩こりやだるさを抱えている女性、いつも疲れ気味の人は、指先を意識して家事を行えば、疲労感はぐっと少なくなるのです。例えば洗濯物を干すとき、さっさと干しているつもりでも、なんだか疲れる・・...

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